留学生の皆さんへ

留学生の方からの「よくある質問」

留学生・よくある質問

全般について
Q1.
留学生の学納金は優遇されますか?
A1.
優遇はありませんが、3分割が可能です。
Q2.
アルバイトはできますか?
A2.
規則を守ることを前提に許可しています。
Q3.
留学ビザは何年ですか?
A3.
基本的に2年間です。
Q4.
卒業後、大学へ入学できますか?
A4.
グループ大学へ推薦しますので、とても有利です。
Q5.
就職の他に大学院や大学編入も希望しています。進学は可能ですか?
A5.
毎年、合格者を輩出しています。
Q6.
奨学金はありますか?
A6.
学習奨励費の制度があります。優秀者の中から選考します。(2年生が対象です)

 

入学について
Q1.
入学試験はどのような内容ですか?
A1.
筆記試験(日本語能力試験N2~N3レベル)と面接試験です。
Q2.
出席率は何%以上必要ですか?
A2.
少なくとも90%以上が望ましいです。
Q3.
留学生対象のオープンキャンパスはありますか?
A3.
今年度は終了しました
 
Q4.
「本人以外の連絡先」は誰を書けばいいですか?
A4.
日本在住(国籍問わず)で社会人の方です。(学生は不可)学費の請求は致しません。
もっとも多いのは日本語学校の先生です。その際の住所と電話番号は日本語学校で構いません。
Q5.
健康診断書は日本語学校で受診したものでも大丈夫ですか?
A5.
はい。レントゲンなど受診した内容がほぼ同じであれば構いません。
Q6.
経費支弁書で預金通帳の残額はどのくらいあればいいですか?
A6.
最低限、入学手続時に必要な金額が必要です。(50万円程度)
Q7.
母国の「卒業証明書」ではなく、「卒業証書のコピー」でも大丈夫ですか?
A7.
はい。大丈夫です。
Q8.
入学試験はいつですか?
A8.
入学願書が提出された方から、個別に連絡して決定します。
Q9.
10月入学はありますか?
A9.
4月入学のみです。
Q10.
出願書類や選考料は返還してくれますか?
A10.
理由を問わず、返還は一切出来ません。
Q11.
現在、専門学校の学生ですが、入学できますか?
A11.
受験可能ですが、面接で理由をお聞きします。
なお、日本語学校と専門学校両方の出席・成績・卒業証明書が必要です。
Q12.
合格したら、いつまでに学納金を振り込みますか?
A12.
合格日から2週間以内に教科書・教材費とともに納入します。
Q13.
学納金は分割できますか?
A13.
はい。3回に分割できます。 詳しくはこちらをご覧下さい。
Q14.
地方の日本語学校で入学試験はしていますか?
A14.
多数の希望者がいれば、実施検討いたします。入学事務局までご相談下さい。
Q15.
日本語の検定に合格していませんが、受験できますか?
A15.
日本語学校を卒業、または6ヶ月以上教育を受けた方であれば受験できます。
Q16.
入学選考料は現金で払えますか?
A16.
所定の振込用紙で銀行振り込みとなります。(振込用紙は封筒に同封しています)
Q17.
母国の証明書で翻訳は必要ですか?
A17.
英語、ベトナム語、中国語以外は必要です。
Q18.
海外から(短期滞在ビザ)来日して受験できますか?
A18.
受験できません。日本語学校などに在籍し、留学ビザの方が対象です。
Q19.
入学願書の受付はいつですか?
A19.
2017年10月28日(土)~11月10日(金)必着です。
授業について
Q1.
授業は日本人と一緒ですか?
A1.
情報ビジネス科は留学生クラスです。その他の学科は日本人と一緒のクラスです。
日本人クラス希望の方は、選考の際、日本語能力と同時にコミュニケーション能力も重視されます。
Q2.
授業時間は何時からですか?
A2.
9:30~16:30の時間帯の中で、毎年、入学前に時間割が決まります。
従って、曜日によって開始時間と終了時間が異なります。半年に1回変わります。
 ※午前クラス、午後クラスの区分はありません
 ※土曜日も授業を実施することがあります
Q3.
日本語の授業はありますか?
A3.
能力別に実施しています。もちろん、授業や教科書はすべて日本語です。
Q4.
新聞奨学生も入学できますか?
A4.
15:00~16:30の授業がありますので、調整が可能であれば入学できます。
Q5.
情報ビジネス科のコースのちがいは何ですか?
A5.
日本語特修コースは日本語を多く勉強します。N1~N3合格者は対象外です。
Q6.
コンピュータは初心者ですが大丈夫ですか?
A6.
初心者を対象としているので大丈夫です。日本語の入力など先生が丁寧に教えます。

 

※詳細は必ず「留学生募集要項」を請求してご覧下さい。